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指令第1号 [日々の雑感]
春闘真っ盛りの今日この頃。
指令第1号が発令され、本日から時間外拒否闘争に入って定時あがりです。
でも一番しわ寄せが来るのは結局われわれ組合員なわけですよ。
会社側が責任を負ったって、結局その会社に雇われてる身なんだもんなぁ。
双方苦しむだけのこの春闘のやりかたってどうなんだろ。
指令第1号が発令され、本日から時間外拒否闘争に入って定時あがりです。
でも一番しわ寄せが来るのは結局われわれ組合員なわけですよ。
会社側が責任を負ったって、結局その会社に雇われてる身なんだもんなぁ。
双方苦しむだけのこの春闘のやりかたってどうなんだろ。
あれはたぶんカナダ人 [日々の雑感]
腰砕け [ありふれた人生]
00年代究極の名盤 私的10枚 [音楽]
今月のロッキン・オンの特集にあやかって。それでは張り切って行ってみよう!
・Bad religion - The Process of Belief (2002)
ブレットの復帰とともに、前3作の迷走ぶりをものの見事に吹き飛ばす改心の出来で、世界中のファンを歓喜させたであろう1枚。復帰後のアルバムではこれより「New Maps of Hell」の方が好きだけど、このアルバムの意義も考慮して。
・No Use For A Name - Hard Rock Bottom (2002)
生涯最高の1枚。何も言うことはありません。
・Pantera - Reinventing the Steel (2000)
世間的には2ndが最高傑作とされていますが、本作もそれに引けをとらない出来だと思います。今は亡きダイムバック・ダレルを想いながら。
・Children of Bodom - Hate Crew Deathroll (2003)
メロデスでは1番好きな1枚です。2ndのようなネオクラ路線も捨てがたいんですけどね。
・Red Hot Chili Peppers - By the Way (2002)
初期からのファンには許容できない内容なのかもしれませんが、メロディーの素晴らしさは誰もが認めるところじゃないでしょうか。このアルバムに1番影響を与えたであろうジョンは昨年末に2度目の脱退を発表してしまいました。
・Linkin Park - Hybrid Theory (2000)
00年代のヘヴィ・ロックにこの1枚は欠かせないでしょう。これがデビューアルバム?未だに信じられません。
・Converge - Axe To Fall (2009)
毎回アルバムが出るたびに「これ以上はないだろう」と思わせる出来なのに必ずそれを裏切ってくれる彼ら。凄過ぎです。
(いい映像がなかったので音源だけ。)
・Slipknot - Vol.3: The Subliminal Verses (2004)
彼らのアルバムはどれにしようかすごい迷いましたが、「こんなことも出来るのか!」と圧倒された本作をチョイス。ヘヴィネスだけではない凄みと緊張感が伝わってくる1枚です。

・System of a Down - Toxicity (2001)
初めて聴いたときはあまりの変態サウンドに正直馴染めませんでした。僕と同じであとからハマったって人案外多いんじゃないですかね。今聴いても鮮烈です。

・スピッツ - さざなみCD (2007)
最後にちょっと毛色の違う1枚を。
「魔法のコトバ」を聴いたとき、ひさしぶりに「これだ!」って思いました。ロビンソンとかの頃が彼らの黄金期だと思ってたけど、じゃあ彼らのベストソングは?と聞かれたら、迷わずこの曲だと答えます。
とまあ、なんとも長い記事になってしまいました。全部ちゃんと読んでくれる人いるのかな・・・。
・Bad religion - The Process of Belief (2002)
ブレットの復帰とともに、前3作の迷走ぶりをものの見事に吹き飛ばす改心の出来で、世界中のファンを歓喜させたであろう1枚。復帰後のアルバムではこれより「New Maps of Hell」の方が好きだけど、このアルバムの意義も考慮して。
・No Use For A Name - Hard Rock Bottom (2002)
生涯最高の1枚。何も言うことはありません。
・Pantera - Reinventing the Steel (2000)
世間的には2ndが最高傑作とされていますが、本作もそれに引けをとらない出来だと思います。今は亡きダイムバック・ダレルを想いながら。
・Children of Bodom - Hate Crew Deathroll (2003)
メロデスでは1番好きな1枚です。2ndのようなネオクラ路線も捨てがたいんですけどね。
・Red Hot Chili Peppers - By the Way (2002)
初期からのファンには許容できない内容なのかもしれませんが、メロディーの素晴らしさは誰もが認めるところじゃないでしょうか。このアルバムに1番影響を与えたであろうジョンは昨年末に2度目の脱退を発表してしまいました。
・Linkin Park - Hybrid Theory (2000)
00年代のヘヴィ・ロックにこの1枚は欠かせないでしょう。これがデビューアルバム?未だに信じられません。
・Converge - Axe To Fall (2009)
毎回アルバムが出るたびに「これ以上はないだろう」と思わせる出来なのに必ずそれを裏切ってくれる彼ら。凄過ぎです。
(いい映像がなかったので音源だけ。)
・Slipknot - Vol.3: The Subliminal Verses (2004)
彼らのアルバムはどれにしようかすごい迷いましたが、「こんなことも出来るのか!」と圧倒された本作をチョイス。ヘヴィネスだけではない凄みと緊張感が伝わってくる1枚です。

- アーティスト: スリップノット
- 出版社/メーカー: ロードランナー・ジャパン
- 発売日: 2004/05/21
- メディア: CD
・System of a Down - Toxicity (2001)
初めて聴いたときはあまりの変態サウンドに正直馴染めませんでした。僕と同じであとからハマったって人案外多いんじゃないですかね。今聴いても鮮烈です。

- アーティスト:
- 出版社/メーカー: Sony International
- 発売日: 2001/09/05
- メディア: CD
・スピッツ - さざなみCD (2007)
最後にちょっと毛色の違う1枚を。
「魔法のコトバ」を聴いたとき、ひさしぶりに「これだ!」って思いました。ロビンソンとかの頃が彼らの黄金期だと思ってたけど、じゃあ彼らのベストソングは?と聞かれたら、迷わずこの曲だと答えます。
とまあ、なんとも長い記事になってしまいました。全部ちゃんと読んでくれる人いるのかな・・・。
タグ:音楽
オタク的日常 [ありふれた人生]
NOFX - The War on Errorism [音楽]
何奴!? [ありふれた人生]
近頃のお気に入り [ありふれた人生]
自己啓発ブーム [ありふれた人生]
近頃自己啓発ブームが到来しています。
前記事で「それなりに成人やれてる」などと書いた自分ですが、実際のところまだまだ至らぬところが多い若輩者です。
昨日の自分より、今日の自分。
今日の自分より、明日の自分。
そんなこんなでやってきた自己啓発ブーム、一体何をやっているかというと、ビジネス書を読んだり英語のPodcastを聴いたり体を鍛えてみたり・・・とまあよくある内容なんですが、だんだんやるうちに理想の自分に近づけてるような気がして結構楽しく続けられています。
ところで、英語のPodcastを聴きながら街を歩いていると、とっさに
「Oh!」
とか、人にぶつかって
「Sorry」
とか言ってしまいそうになります。
あぶないあぶない。
前記事で「それなりに成人やれてる」などと書いた自分ですが、実際のところまだまだ至らぬところが多い若輩者です。
昨日の自分より、今日の自分。
今日の自分より、明日の自分。
そんなこんなでやってきた自己啓発ブーム、一体何をやっているかというと、ビジネス書を読んだり英語のPodcastを聴いたり体を鍛えてみたり・・・とまあよくある内容なんですが、だんだんやるうちに理想の自分に近づけてるような気がして結構楽しく続けられています。
ところで、英語のPodcastを聴きながら街を歩いていると、とっさに
「Oh!」
とか、人にぶつかって
「Sorry」
とか言ってしまいそうになります。
あぶないあぶない。
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